<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>
<channel>
	<title>Blog | WATOKIN by AMITA MCF</title>
	<atom:link href="https://watokin.theshop.jp/blog/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://watokin.theshop.jp/blog</link>
	<description><![CDATA[「WATOKIN（わときん）」は、京都の金属加工メーカー・アミタ エムシーエフ株式会社が運営するオンラインショップです。

京都の伝統工芸である京象嵌(ぞうがん)・京七宝(しっぽう)の装飾技術を用いて、社章・ベルトバックル・メダル等の高品質なメタルクラフトを製造する金属加工工場が独自に開発した「和」と「金属加工」の特性を組み合わせたオリジナル商品を製造・販売しております。現代の暮らしの中に象嵌商品・七宝商品を取り入れて、その価値を"再発見、再認識、再発信"していければと願っております。

アミタエムシーエフは、主に企業の社章バッジ等の金属製品をここ京都の自社工場にて、デザインから製造・完成まで一貫生産するメーカーでございます。他にも、大手百貨店の紳士服売場に並ぶライセンスブランドのベルトバックルをデザイン・企画・製造しており、また最近では、アニメやゲームなどのキャラクターライセンス商品の製造・販売や、OEM製造なども行っております。

社章バッジは、その企業のロゴデータからバッジ用デザインを作成して、そのデザインデータから金型を作って、プレス、研磨、装金、メッキ、色付け塗装など全ての工程を自社の工場内で行っております。全て一つの建物内で完結するため、最小ロット5個・最短納期1週間という小ロット・短納期での対応を得意としており、延べ6千社を超える製作実績を誇っております。

このバッジの色付けの技法のひとつとして、自社で七宝加工を行っております。七宝焼きというと、壺とか大皿とか、ブローチやペンダントといった作家さんの一点モノのイメージが強いかもしれませんが、アミタエムシーエフは金属加工の工場なので、銀や銅の地金をプレス加工でデザインを象り、そこに七宝の技法で色付けをして、仕上げ加工をして完成品にする「京七宝ｘ金属加工」として、数百個規模での量産できるような商品づくりを行っているのが弊社の特徴です。

また弊社は、京都の伝統工芸「京象嵌」の技術を用いた製品・特注品を製造しています。鉄などの地金に縦横の細かい布目の溝を掘り、金・銀などを打ちこんでいく「布目象嵌」が京象嵌の特徴であり、黒漆に光り輝く金銀装飾が現在でも国内・海外の人々を魅了し続けています。古くは仏具・茶道具・喫煙具といった生活雑貨や、刀の鍔(つば)、甲冑等の武具や釘隠し、箪笥や襖の引手金具、蝶番などの金属製部品にワンランク上の加飾を施すために用いられた伝統技法を、今日のライフスタイルに合わせて展開しております。

「WATOKIN」で紹介している商品はもちろん、それをアレンジした別注品やOEM製造なども行っております。小ロットでの対応も可能ですので、お気軽にご相談下さい。

アミタ エムシーエフ株式会社
〒601-8380　京都府京都市南区吉祥院新田下ノ向町1番地 アミタビル
Tel：075-661-6001　Fax：075-661-8261
http://www.amitamcf.co.jp

事業内容：
　社章・校章・団体章・組合章などのバッジ製造販売
　国内外ライセンスブランドのベルトバックル企画・デザイン・製造
　伝統工芸(京象嵌・京七宝)の技法を用いた商品の企画・製造・販売
　オーダーメイド表彰記念品、OEM・オリジナル商品の製造販売
　ライオンズクラブ向け用品・記念品の製造・販売(ライオンズクラブ国際協会公認指定供給業者)]]></description>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>

	</channel>
</rss>
